夏の終わり。
晴天となり青空を見上げて、あぁこれは、秋の空だなぁと思う。空気が、秋だ。夏はもう、終わっていたんだね。
週が明けて、月曜日の放課後職員室で、やまもじプロジェクトのフィナーレのイベントだった「やまもじ送り」に参加した先生方の話を聞いた。・・・「とにかくね、火と太鼓の音と、雄叫びのような異様な雰囲気とで、なんと言ったらいいかな、その場に居合わせたものにしか表現できない何かがあったよ。」・・・はい、なんとなく、わかります。週末、津南までご苦労さまでした。ちょっと、羨ましいです。
滝沢さん、やまもじプロジェクトの成功、おめでとうございます!
<お知らせ>
NPO法人 地球冒険学校準備会 では、今年の初夏からHPを開設しています。冒険学校が年4回発行している会報の一部が見られるようになっており、自分がそちらに連載している「なめとこ山通信」も、Webから読めるようになりました。
今号、会報2009年8月号の「なめとこ山通信」には、『「大地の芸術祭」へ行ってきた。』と題して、やまもじプロジェクトや滝沢さんのことを、ちょこっと書きました。滝沢さんに断って、滝沢さんの文章も載せてあります。スケールの大きな滝沢さんを紹介するには、拙い文章になりましたが、先日8/17の記事と合わせて、どうぞご覧ください。
学校では、月末から生徒のインターンシップというのが始まるから、今週はその事前学習やら何やらでバタバタと忙しい。
夜中にパソコンを開いていて、rommyさんのところで森山直太朗の「夏の終わり」を聴き、がさがさしてた気持ちがすぅ〜と、落ち着いたかも。rommyさん、ありがとう。
ところで、「夏の終わり」にも色んな夏の終わりがあるもんだなぁとYouTubeを眺めていると、浜田省吾の「夏の終わり」辿り着いて、約1名大喜びだった人が我が家にいた、・・・というお話でした。
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宴もたけなわというところで、二人の美女が酒席に合流した。えっと、お一人は八ちゃんの奥さんで、一度成田でお会いしてますね。もう一人の若い方は?・・・・。とりあえず記念に写真も撮ったのだけれど、なんだか周りの酔っぱらいのおじさん達が、ちょっとなぁ・・・。(つ〜か俺、ちゃんと入ってないじゃん。)









でも冷静に考えていくと、やっぱりビートルズのジャケには、いいのたくさんあったよなぁって思う。
(ちなみに下の本は、万城目学の『鴨川ホルモー』・・・。これも、なんじゃこりゃ?と思って、つい買ったもの。)




あの〜、これって失敗したら(書き損じたら)ホワイトで修正しちゃぁ、ダメですか?
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