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2016年3月

2016.03.31

ちょっと岩手。

 ちょっと岩手に行ってました。
 やっぱりまだ、寒かった。

 少しのんびりして、4月からの新しい学校、頑張るぞ!と思って帰ってきました。

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2016.03.28

小樽麦酒

 最近近くにできた新しいスーパーに、飲んだことないビールがあったので買ってみた。

 

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  「小樽麦酒」だって。小樽のビール会社のよう。
 ピルスナーの方が美味かったかな。わりとすいすい飲めちゃう。
 
 新幹線で北海道まで行けるようになったことだし、いつかは小樽の運河やウイスキー工場を訪れてみたい。

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2016.03.20

エヴェレスト 神々の山嶺

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 夢枕獏の原作は、谷口ジローの漫画で、もうずいぶん昔に読んでいた。自分にとっては、山歩きに夢中になっていた頃の思い出の作品だ。その、映画化ということで、映画館へ足を運んでみた。
 ちょっと忘れかけていたストーリーも、単純なのですぐに思い出す。・・・カトマンドゥの骨董屋で古いカメラを見つけたカメラマン深町と、そこに現れた孤高の天才クライマー羽生。カメラと羽生のことを調べるうちに深町は、羽生が、エヴェレストの冬季西南壁単独無酸素登頂という、前人未到の偉業に挑戦しようとしていることを知る。「俺を撮れ!」と言い放ってエヴェレストに向かう羽生。そして、深町もまた、引き寄せられるように神々の山嶺・エヴェレストの頂を目指すことに・・・。

 原作本を何度も読んでいたという妻からは、「あのシーンはあった?このシーンは?」と、質問攻めにされた。えっ、そう言われてみると、そんなシーンはなかったな・・・。ネパールの、カトマンドゥの町が、地震前の撮影だったということで、懐かしいと思う人はいるだろうね。
 登場人物は少なくて単純だし、複雑な謎解きがあるわけではないし、山がすごく綺麗に撮れているかというとそうでもないような気がしたし、・・・でも、わりと楽しめたよ、俺はね。なぜなら、少しは山ヤだから?
 自分にできないことを、羽生に重ねて見ていたのかな。いや、むしろ、深町か。・・・そう、そういうわけで、岡田君は今回も熱演だった。うん。十分、熱くなったよ。山で遭難しそうになって、それでも生きて帰って来た人には(あ、俺か。)熱くならずにはいられない、そんな映画だったかな。

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2016.03.18

しくじり先生

 なめとこ山通信 45

 3月まで勤めた学校の最後の授業で、「しくじり先生」というのをしました。その時は原稿を作らなかったのだけれど、「なめとこ山通信」のネタもなく締め切りも迫ってくるなかで、そうだ、これを文章にしよう!と安易にまとめたものが、以下の文章です。
 まぁ、付き合いの長い方には今さらな自分の過去をつらつらと並べただけです。が、話したようで話していなかった人からは、「そんなことがあったんですね」と、割りと反響もいただいたので、調子に乗ってここにも載せてみました。

 めっちゃ長いです。スマホで動作確認していませんから、パソコン画面でご覧になるのをお薦めします。リンクも貼ってみました。

 では、なめとこ山の 「しくじり先生」〜私はこんなふうに生きてきた〜 始まり始まり。

 

続きを読む "しくじり先生"

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2016.03.08

国際女性デー

3月8日は、国際女性デーだとか。それで、今日のグーグルロゴが素敵だった。

見た?

世界各国の女性が、「One Day I Will・・・」と、夢を語ってくれる。

日本の女の子は「マイケル・ジャクソンみたいなアーティストです。」と、ムーンウォークを披露して登場。

ルー隊長なら、「ノーベル賞を取ります。」と発表するかな。

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2016.03.06

卓球、チーム日本、お疲れさまでした。

卓球、熱くなったねぇ。しかし、中国は強いな。

日本は、リオでどれくらい中国に近づけるのか。

悔しさをバネにして、頑張れ日本!

 

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